想定された質問・意見・お問い合わせ

 


質問者Aさん:芳野隆さんは本名ですか?

 

回答:いいえ、本名ではありません。自分で考えたペンネームです。

   本名だと何らかの形で素性が判明したりと、

昨今では非常に厄介な事になりますので隠す事にしました。


質問者Bさん:同じ名前の漢字の方がいましたが、関係ありますか?

 

回答:いいえ、全く関係ありません。

   私も試しに検索をしたら名前違いの方がいたので驚きました。

   こんな偶然の一致があるのですね・・・


質問者Cさん:ワードでホームページが作れるのですね・・・

 

回答:はい、WORD2000以上から作る事が出来ます。

   大学のパソコン関連の講義で学んだ事を思い出して作りました。

   更なる知識は専門テキストやリンク内にある専門サイト先から

独自に学びました。

   ただ、WORD上では良い感じや表現になっても、

ネット上で開くと変になる事も多々あるため、

   適用出来る機能がかなり限られてしまう大きな欠点があります。

   特に図等を使うと位置がずれたりバラバラになってしまいますので、

   そこは文章や記号を利用する等の工夫が必要です。


質問者Dさん:相談料が以前よりも下がりましたが、経営は大丈夫なのですか?

 

回答:大丈夫・・・ではありません。むしろ厳しいです。

   ですが、無名同然なためまずはクライアントが来るようにするのが

一番優先すべき事ですので、

   今は収益の事は一切考えないようにしています。

   多くは一切望まず、1週間いや1か月に1人でも来れば十分満足です。


質問者Eさん:1日の受付人数が5人ですが、それ以上は増えないのでしょうか?

 

回答:残念ながらそれ以上増やす予定はありません。

   相談の返事はそう簡単に完成する物ではありませんので、

   受付出来る人数も限定になります。


質問者Fさん:ホームだけ毎回背景が違っても、他は元のままなのですが・・・

 

回答:全てを変えてしまうと毎日が膨大なアップロード量になります。

   以前検索順位を上げるため全てをアップロードし直した事がありましたが、

   何と一気に圏外にまで下がってしまう最悪な事態に陥ってしまいました。

   そのため、「何か変化を付けるなら玄関であるホームだけしかないな」と思い、

   ホームだけを毎日(日曜日のみ元のまま)任意の背景に変える事にしました。


質問者Gさん:カウンセリングのお礼をしたいのですが・・・

 

回答:申し訳ありませんが、丁重にお断りさせて頂きます。

   お気持ちは嬉しいのですが、その行為を了承する事は当ルームだけに限らず、

   カウンセラー業界全てで禁止となっております。

   リアルの場合も同様で、お礼を渡されてもそのお気持ちまでとなります。

   カウンセラーとクライアントは相談時での信頼関係のみで、

   それを超えたプライベートでの関係を持つ事は

絶対にしてはいけないタブー行為となりますので、

   ご了承下さい。


質問者Hさん:最大文字数が10行では全然足りないのですが・・・

 

回答:すみません、まだ全然慣れていないため行数を限定させて頂いています。

   慣れ次第、徐々に1行ずつ増やし最大20行まで対応出来るようにしますので、

   しばし、お待ち下さい。


質問者Iさん:認知行動療法説明のSTEP2での表は図には出来ないのでしょうか?

 

回答:分かり易くするために一度図にしましたが、

   これをネット上で開くと位置がずれたりバラバラになったりと

   折角の図が全て台無しになってしまったので止めました。

   何度も試しましたが結果は同じでしたので、WORDの仕様だと思われます。


質問者Jさん:返事が1〜2日となっていますが、それ以上になる事もありますか?

 

回答:はい、その可能性はあります。

   基本は最大2日までとしていますが、やむを得ず延長になる場合は、

   期限直前にお詫びのメールを送信します。

   ちなみに基本期限は相談が来た時間から2日後になります。

   (例:相談受信が1日正午→返事期限は明日又は明後日の正午)


質問者Kさん:相談料が後払い制ですが、中には払わない方も出て来るのでは?

 

回答:その可能性は十分にあります。

   後払いだと当ルーム側ではなくクライアント側にお任せとなるため、

   中には「この返事内容では払う価値がないな」と受け取られてしまい、

   拒否される事もあるかもしれません。

   しかし、だからと言って先払い制にすると相談概要にもあるように

   予期せぬリスクを伴いますので、

クライアントにそのような方が絶対にいない事を信じます。


質問者Lさん:相談方法は認知行動療法以外はないのでしょうか?

 

回答:相談概要にも記載がありますように、

   リアルカウンセリングであればクライアントと直接対面するため、

   相談方法も多彩になり適用出来る幅も大きく広がりますが、

   メールカウンセリングだと文面からしかクライアントの状態を把握出来ないため、

リアルカウンセリングよりも相談方法はかなり限定となってしまいます。

そのため文面からでもクライアントに伝わり易い方法としては、

認知行動療法が一番適切だと思い、これを適用する事にしました。


質問者Mさん:集客がうまく行かないのは宣伝が他よりも弱いからでは?

 

回答:ご名答です。

   ですが、まだ慣れないうちから相談が殺到してもうまく行く訳がなく、

   私の方が相談の返事量に付いて行けず駄目になる可能性もあります。

   リアルでは新しい店をオープンすると客が殺到する事が良くありますが、

   カウンセリングの返事は簡単には完成せず時間がかかる事もあるため、

   同じような状態になっては逆に最悪ですので、

まずは慎重に経営を続けたいです。

   ある程度慣れて来たら、集客アップを検討するようにします。


質問者Nさん:最後のSPECIALSTEPに直接リンクはないのでしょうか?

 

回答:申し訳ありませんが、

   こちらは最後まで説明を受けて頂いた方に提供する所謂特典扱いにしていますので、

   直接ここに行けるリンクを貼る事は出来ません。


質問者Oさん:相談で強迫性障害が対象外になっていますが、何故ですか?

 

回答:本来は認知行動療法で治療可能な事は全部取り入れる予定でしたが、

   この症状はリアルでクライアントと直接対面状態にしないと

治療を進めるのは非常に困難だと言う事が判明しましたので、

   当ルームでの相談では扱わない事にしました。


質問者Pさん:本相談までの過程が長いのですが・・・

 

回答:お手数をかけてしまい、申し訳ありません。

正常に進めるためには当ルームとクライアント側のメール環境が

完璧である事が必須条件となりますので、

   やむを得ずこのような処置を取らせて頂いております。


質問者Qさん:ただ普通に相談するカウンセリングルームでも良いのでは?

 

回答:当初はそれも検討をしたのですが、

良く考えれば普通の相談であれば専門知識なしで誰でも出来ますし、

   完全無料のボランティアとして経営されている所も多いです。

   そのため相談料を取るとなると、

それとは別に何か特別な事をしないとクライアント側にも割に合いませんので、

   認知行動療法を専門にするカウンセリングルームとしました。


質問者Rさん:無関係のメールが来た場合はどうしますか?

 

回答:一応目を通しますが、その後はそのまま放置です。

   まれに来る時がありますが、イライラしたりはせずに冷静に対処します。


質問者Sさん:このカウンセリングルームを自分から宣伝・拡散しても良いですか?

 

回答:申し訳ありませんが今はご遠慮下さい。

   ある程度慣れて来たら、お返事と一緒にお願いするようにします。


質問者Tさん:何故Twitterをフォローした後でないと受付をしないのですか?

 

回答:フォローなしでDM(ダイレクトメッセージ)を送ると

   別のフォルダに入ってしまい確認が遅れる場合がありますので、

   それを防止するためです。

   フォローされましたら必ずこちらもフォローしますが、

   Twitter自体を活用していない(ツイートを全くしていない)時は、

確認のためお時間を頂く場合がありますのでご了承下さい。


質問者Uさん:Twitterのフォローをするしないの境界線はどこですか?

 

回答:あまり詳しくは言えませんので、ヒントだけお教えします。

 

@フォロワー内にはいるが、私がフォローをしていない。(相互状態ではない)

A自己紹介文がほぼ同じ内容。(直ぐに分かります。)

BTwitter自体を全く活用していない。(始めてからずっとツイートが0のまま)

 

あくまで参考までに。


質問者Xさん:何らかの形でクレームが来た場合はどうしますか?

 

回答:勿論、意見文をしっかりと確認して慎重に対処します。

   経営をしているとクレーム関してはまず避ける事は出来ない事態ですので。

   内容によっては少しイラッと来る事があるかもしれませんが、

そこは認知行動療法を用いて冷静に。


質問者Wさん:受付窓口が違うメールが来た場合はどうしますか?

 

回答:予め忠告はしていますが、それでも間違う方はいるかと思います。

   その時は、「こちらは○○の窓口になりますので、

次回は××窓口の方へ送信をお願いします」と一言入れてから業務を開始します。


質問者Xさん:返金を希望されたらどうしますか?

 

回答:勿論、返金に応じます。

   入金をされた口座先で良いかをクライアントに確認の上で、

相談料を返金させて頂きます。

その際口座番号自体を聞く訳にはいきませんので、

本名と入金をされた時間の提示をお願いします。

また相談料よりも多かった場合はクライアント側の入金ミスのため、

超えた分をそのままお返しします。不要ですので・・・

これに関しては入金確認済みメール送信時でもお知らせします。


質問者Yさん:ツイッターのアイコンに素顔は出さないのですか?

 

回答:リアルで既に開院中であれば顔も知られているため

   アイコンも自分の顔その物にしていましたが、

   ネットでの開院が先のため、まだその予定はありません。

   元々はリアル開院後の後付けでこちらの開院を考えていたのですが、

   コロナ禍により無理となったので、やむを得ず開院順が逆になりました。


質問者Zさん:認知行動療法自体を教えたら相談の意味がないのでは?

 

回答:おっしゃる通りです。

   ただ、認知行動療法自体がどんな治療法かをある程度は提示しないと

   当ルームでの相談方法は伝わり難いので、

簡単かつ基本的な事だけを説明するようにしました。

   勿論、それだけを知る事によって抱えている問題が解決になれば

   クライアントになる必要も無くなるため逆効果とも言えます。

   しかし、自分でやってもうまくは行かない事もありますので、

   そんな方がクライアントとして来て頂ければ良いかと思っております。


質問者1Aさん:背景の色はどのような基準で決めているのですか?

 

回答:とあるスマホゲームの曜日色に応じて決めています。

   ただし、土曜日と日曜日には既定の色が特にないため、

   土曜日の基本は灰色、日曜日はリセットの意味も含めて

   ここでも使用している本来の背景にしています。


質問者1Bさん:支払い期限が来たら催促はするのでしょうか?

 

回答:催促は相手によっては気を悪くしたり頭に来る原因にもなるため、

   1度だけ行い、その後はクライアントに任せます。


 

Q&Aへ